戦争映画・アクション映画でこの人死ぬなの死亡フラグの23パターン

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アジトの周りを守っている奴ら

アジトの周辺を守っている兵士や下っ端。スナイパーライフルやサプレッサー付きのライフル、ナイフなどで音もなく殺される。

顔を全部隠している兵士

ヘルメットとフェイスマスク(バラクラバ)をして顔を全部隠している兵士。バイオハザードなどではお馴染み。特殊部隊とかで本当は強いはずなのに雑魚キャラとしてバッタバッタと殺される。

タバコを吸っている見張りの兵士

歩哨で一人、タバコを吹かしながら立っている兵士は後ろから忍び寄る特殊部隊にナイフで殺される。

パニックになって銃を連射する奴

敵の姿もちゃんと確認できていないのパニくって所かまわず銃を撃ちまくる奴。撃ち終わって「ハァ、ハァ」「バンッ」と殺される。

余裕ぶっこいて笑っている奴

追い詰めて周囲囲んで完全に勝利を確信して笑っている奴らはその直後に銃弾の雨を浴びる。

派手な格好をした女性

ミニスカートやハイヒールなど派手な格好をした女性は「キャー」とかいって一人で逃げ出してしまう。特にゾンビとかパニック映画ではその傾向が強い。

女性を強姦しようとズボンのベルトを緩めた奴

映画『Lucy/ルーシー

捉えた女性の人質を強姦しようとベルトを緩めたところで、人質や救出に来た仲間に殺される。

テーブル囲んで賭け事や食事をしているチンピラたち

アジアを舞台にした設定でよく見るパターンでチンピラどもがテーブル囲んで賭博や飯を食べていると、いきなり入ってきた奴らに銃撃される。

救出した家族のお父さん

救出した家族が父親と子のパターンの時、父親も銃を手にとって戦いに加わるが戦死してしまう。

犯行現場に一番最初に駆け付けるパトカーの警官

武装強盗の事件現場に一番最初に到着したパトカーはいきなり武装集団から銃撃を受けて殺されてしまう。

犯人と交渉しようとする人質

テロリストが人質を取った時に、政府に顔が利くなど言って人質を代表してテロリストと交渉しようする有力者らしきおじさん。直ぐに殺されるか交渉失敗で「パンッ」

定年を間近に控えた刑事

あと数日で定年を迎えようとしている刑事。最後の最後に大事件が起きて捜査中に亡くなってしまう。

子供を放っておけない奴

戦場で残された子供を放っておけず、上官の命令や仲間の反対意見を押し切って子供を助ける兵士は大抵、それが原因で死んだり、そのあと、部隊がピンチになって子供を助けようと戦死する。。

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